手術不能の癌が消えた驚愕の高度先進医療(厚生労働省指定)2010年日本癌学会学術総会で発表され医学界が注目する正常細胞には害を与えず癌細胞だけを自滅させる物質とは?通常量ほでは救えない、転移癌が消えた治療法などを網羅、癌の最新治療が受けられる病院がわかる電子書籍「癌と闘うために」

余命3ヶ月と言われた患者さんの癌が、
3ヶ月後には消えていたと聞いたら、あなたは信じられますか?


普通の人は、「そんなことあり得ないと思うでしょう?
しかしこのような奇跡的とも言える結果が得られる治療法が現実に存在するのです。

テレビの保険のCMなどで話題の先進医療その他の治療法
末期がんの患者さんの癌が消えたり、縮小したりした例が多数あります。
しかもほぼ100%癌が消滅する治療法もあるのです。

ところが普通の病院ではこれらの治療は受けられません。
癌を克服できるかどうかは、医者のいいなりの治療を受けるのではなく、
最適の治療を患者側で選択
し、その治療が受けられる病院を
受診できるかどうかにかかっています。

実際に癌の治療にあたっている臨床医たちは、自分の専門以外の治療法はそれほど詳しくありません。
これはちょっと以外だと思われるかもしれませんが、私の高校時代の同級生には医者が多く、
某国立大学医学部の教授などもいますが、彼らと話をするとその理由がよくわかります。

いったん医師になってしまうと、日々患者の治療に追われ、自分の専門分野については一生懸命努力し、技術を磨き新しい治療法を勉強します。
ところが癌の種類、できた部位などにより担当の科も異なり、治療法も変わってくるわけです。

例えば、肺癌は呼吸器外科、胃・腸・肝臓などの癌は消化器外科がまず担当することになりますが、手術が不能という段階になり、放射線で治療するなら放射線科というふうに、自分の専門からはずれると他の医師に任せることになるので、そちらの治療についてはあまり詳しく勉強しないのが普通です。

つまり高度に分業化されていることが原因といえます。

そこで特に重要なのが、核物理学を使った先進医療や、免疫細胞を使った治療、癌細胞そのものの研究などについては、医師以外の学者・研究者が行っているので、詳しいことは知らないという医師が多くなります。(実際の治療には医師が加わっています)

例えば、私が重粒子線の治療でこんな凄い効果があがっているという話をすると、「へー、そうなんだ」という反応を見せる友人(癌治療の経験がある医師)もいました。

その重粒子線治療について少しご説明しましょう。

1980年代癌患者が急増する中で、当時の中曽根首相が「癌克服」をかかげ、東大原子核研究所から平尾康男(現東大名誉教授)氏らのグループを招き、世界初の重粒子線治療装置の開発設計と実用化に着手したのが始まりです。

さまざまな紆余曲折を経て、現在では炭素イオンを光の70%まで加速し、癌細胞だけに高エネルギーの重粒子線をあてて破壊し、ほとんど再発しないという結果が得られています。
普通の放射線と違い、身体の表面に近い部分の細胞には害を与えず、癌細胞だけを破壊し、その奥の細胞にも害を与えないということから、副作用もほとんどありません。

手術不能の癌が、痛くもかゆくもない治療法で
完全に消えてしまうということです。

手術が可能でも、例えば舌癌の場合、手術で切り取ってしまったら言葉を失います。
重粒子線治療なら、切り取ることをせずに癌細胞だけを破壊するので、舌の大半が癌に冒されていた患者さんの舌が、完全に元のきれいな状態に戻ります。
骨肉腫の場合でも、癌細胞が消滅して骨が再生され、きれいな状態に戻ります。

2010年にサッカーJリーグ、大宮アルディージャの塚本選手が大腿骨の骨肉腫と診断されたという
ニュースを聞き、私はチームの事務局にメールを送ってこの重粒子線治療を受けてくれることを願ったのですが、残念ながら私の声は届かず手術をされたようです。
塚本選手は全国の専門医を回ったようですが、どこへ行っても命を守るためには手術するしかないと言われ、手術に踏み切ったとのことです。
思うに、癌の専門医というのは自分の範疇の治療法しか頭になく、重粒子線治療などは全く想定外のことだったのかもしれません。

本当に重粒子線で骨肉腫が治るのかと信じられない方は下記URLをご覧ください。
(うまく開けない場合は、マウスを右クリックしメニューの「新しいウィンドウで開く」を選択してください。

http://heavy-ion.showa.gunma-u.ac.jp/therapy06.html
(群馬大学重粒子線医学研究センターのホームページで紹介されている治癒例の写真です。)


こんなに凄い治療効果の重粒子線治療ですが、弱点がいくつかあります。

一つは、この装置がある施設が少ないこと。(2011年現在、国内3カ所)
もう一つは、転移し身体中にちらばっている場合、血液の癌である白血病などは照射が不可能ということで、適応外になります。

そして、通常の放射線治療を一度でも受けてしまうと、やはり重粒子線治療の適応外とされています。
これは重要なことで、このことを知らないで通常の放射線治療を受けてしまうと、普通なら重粒子線治療が受けられる場合でも、受けられなくなってしまいます。

癌治療の知識があるかないかで、
生死の分かれ目になる場合もあるということです。
幸い命は助かってもその後の生活が大きく変わってしまう場合もあるでしょう。

それでは、重粒子線治療が受けられない場合はどうすれば良いのでしょう?

そういう場合にも、まだまだ有望な治療法はあります。
重要なことは、それらの治療法を全て知ることです。
その中から、1番適切な治療を選択(複数組み合わせることで効果が数倍になる場合もあります)
すれば、回復が不可能と思われるような状態の患者さんでも癌に打ち勝つことは可能です。
一番いけないのは、医師から「もう打つ手はありません」と言われてあきらめてしまうことです。

でも、そんな治療法をどうやって調べれば良いのか、誰に聞けばよいのかわからない人がほとんどだと思います。

書店で癌関係の本を探すとさまざまな本があります。
癌治療の研究をされている医師(大学教授)が書いた本もたくさんあります。
なにが良いかわからないので、片っぱしから買いあさり、読んでみるとそれぞれ効果が期待できそうに思えますが、実際はどうなんだろうという疑問もわきます。
そして気がつけば、数万円の書籍代を使い、読破するのにかなりの時間を使い、その間に病状が悪化してしまうということもあるでしょう。
あるいは、医者のすすめる治療を受けてしまい、取り返しのつかない結果になってしまうことも。

そこで、癌になってしまった方の治療方針の参考になるように、あらゆる治療法を調べ、実際の治療例、その治療が受けられる病院、治療費用などの情報を集めた情報集「癌と闘うために」を執筆しました。

私の知るかぎりでは、癌の治療法全てについて書かれた「癌と闘うために」のような書籍は1冊もありません。(免疫療法などでも、その学者が研究しているものだけについての本がほとんどです)

本書には、手術不能の脳腫瘍などに絶大な効果が得られる、ミサイルの追尾システムを利用した定位放射線治療装置「サイバーバイフU」が設置されている病院一覧も掲載しましたが、
私の調査では、これらの病院全てを網羅した情報はインターネットにもありませんでした。

癌と診断されたら、治療を受ける前に知らなければいけないことが沢山あります。

有効な治療法を知っていて、その治療が受けられる病院を受診できたことで助かった、
逆に知らなかったがために、不幸な結果を招いてしまったということはよくあることです。

とにかく後で後悔するようなことだけは絶対に避けなければいけません。



(購入方法はこのページの下部にあります)

自分や、大切な家族が癌と診断されたら、だれでも最高の治療が受けたい、
受けさせたいと思うのはあたりまえですよね。


でも健康な時は、癌の治療についてそれほど詳しい人は多くはないと思います。

最近テレビなどで先進医療という言葉を耳にした方は多いと思います。
でもほとんどの人が、健康なときには気にもとめていなかったのではないでしょうか。

そして、自分もしくは大切な人が癌と診断されたときにはじめて、
「癌の先進医療ってどんな治療なんだろう?」と目が向くはずです。

癌の先進医療といっても、それは一つだけではありません

癌の治療法については、世界中の研究者たちが、日々研究をかさね、
どんどん進歩しています。

そして、日本でも国をあげて癌治療の研究を進めているのです。
その中で、厚生労働省が相当に期待できる治療法として認定し、研究をしている治療法が、
先進医療と呼ばれるものです。

どんな名医をもってしても、手術不可能の癌が

「あとかたもなく消えてしまう」

そんな治療法も先進医療の中には存在するのです。(癌の消失率;約99.9%)
そしてまだ先進医療には指定されていない治療法でも、
驚異的な効果があがっているものもあります。(癌の消失・縮小率;約80%)
しかしそれが受けられる病院も限られています。

そして、特筆すべきは、今回の改訂で追加した新たな情報で、
2010年9月の第69回日本癌学会学術総会でもその研究成果が発表された、
ある物質の存在なのです。

この物質は、1996年8月の第55回日本癌学会総会で発表され、多くの研究者の注目を集めたものですが、その後数々の研究・検証が行われ、そのメカニズムがかなり科学的に解明されてきたのです。

その物質の特徴は、正常細胞にはほとんど影響を与えず癌細胞だけを自然死させるというもので、副作用のない夢の抗がん剤ができるかもしれないというものです。

冒頭の、余命3カ月と言われた患者さんの癌が3カ月後には消えていたというのは、実はこの物質を使った患者さんのことなのです。

動物実験、がん細胞をつかっての実験、通常の抗がん剤(シスプラチン)との併用効果の実験などが行われ、目をみはる結果が得られています。
その物質の特徴は以下のようなものです。

@癌細胞に到達するのが早い(多糖体のため、栄養を求める癌が取り込みやすい)
A癌組織に直接作用して増殖を抑え、アポト−シス(自然死)を誘導する
B癌組織の血管新生を抑制し、癌組織の増大を抑え込むとともに、癌組織の栄養不足、
  酸素不足による壊死を促す
  さらに癌組織内の血流速度を極端に下げる効果も確認されています
C癌細胞の転移・浸潤を抑制する
D腫瘍免疫を増強し、癌に対する生体の抵抗力を高める
(末期癌の男性のNK細胞活性値が45〜47(健康な人で通常18〜40)に上昇した例もあり)

この他にも、癌細胞に到達するのが早いことから、即効性もみられ、抗癌剤との併用試験では、制癌効果が通常の約3倍になったということです。
この制癌効果のどれだけの割合が、この物質によるものか、抗癌剤によるものかの特定はできませんが、併用することにより、相乗効果があることは確かです。
そして、抗癌剤の副作用も軽減できると言われています。

この内容からすると、普通の抗がん剤とは比較にならないような、身体にやさしく、癌だけをやっつけてくれる夢の薬だと思いますよね。
しかし、残念ながら、まだ薬品として認可されていません。
癌細胞に対する効果や、そのメカニズムはかなり解明されていますが、どの成分がどのような効果をひきだしているのかがわかっていないのです。
まだ研究途上ということで、登山に例えるなら中腹の5合目くらいだと言われています。

認可されていないと聞いてがっかりした方もいるかもしれませんが、
まだがっかりしないでください。
薬品としての認可はまだですが、これを治療に取り入れている医師たちが全国にいますので、
だれでも望めば、この治療を受けることは可能なのです。(自己負担となりますが)

今回の改訂ではこの物質に関する研究結果をわかりやすく説明し、
この治療を受けたい場合の相談窓口も掲載しています。


現在日本では、癌の治療と言えば、手術・放射線・化学療法(抗癌剤)の三大療法が主流です。
しかし、これらの治療だけでは救えない患者さんが数多く存在し、癌治療の最前線にいる医師たち自身がその限界を一番感じているのも事実です。

そして、手術不可能な癌の場合、放射線・化学療法ということになりますが、これらは正常細胞にも打撃を与え、その副作用が患者さんの体力を奪いかえって悪い結果を招くことにもなります。

そこで、副作用がなく、癌細胞だけをやっつける方法はないものかと多くの医師、研究者が研究を重ね、さまざまな治療法が開発されているのです。

癌の治療法は日々進化し、先進医療に指定されていた治療が健康保険の適用になったり、また新しい有望な治療法が発見されたりしています。

※2011年9月にアメリカの医学雑誌に、山口大学の坂井田教授のグル−プが報告した新しい治療法もかなり有望だと思われます。
この治療法は、鉄分を抑制する「鉄キレート剤」を末期の肝臓癌患者の肝臓動脈に直接注入したところ、50%の患者さんの癌が縮小または、進行を停止したというものです。
癌の増殖に必要な鉄分を抑制することにより、癌の進行・増殖を止められるのではないかとの観点から試したところ、これだけの効果が得られ、副作用もほとんどないということです。
これは他の臓器の癌にも応用できるのではないかと期待されています。

これらの情報は残念ながら、患者側で調べないかぎり、普通の病院ではその全てを教えてくれることはないでしょう。
そして患者側で調べるといっても、何をどうやって調べれば良いのか、何が本当に効果が期待できる治療なのか、わらないのが普通です。

例えば、書店に行っても、さまざまな本が出版されていて、どれを読めば良いのか?
また癌の治療に関する学会ではどのような研究が発表されていて、何が有望なのか?
もし自分が望む治療法があってもどこの病院へ行けば良いのか?
だれに相談すれば良いのか?


途方にくれることも少なくないかもしれません。

癌と診断された場合に知りたい情報、、最新の治療情報、有望な治療法を網羅し、
各治療法をわかりやすく説明し、その治療を受けるための方法、病院の連絡先、相談窓口などを掲載したのが、
癌の最新治療情報集「癌と闘うために」です。
(初版は2008年1月ですが、2011年4月に6回目の改訂をし、最新情報を追加しました。)

「癌と闘うために」で紹介している治療法の驚異的な治癒例を是非ご覧ください。

申し遅れましたが、癌の最新治療情報集「癌と闘うために」の著者
澁谷 徹と申します。

わたしの周りには、過去30年間癌患者が多発しました。
そして、親戚や友人の医師達と相談しながら最新の治療法を調べ、
そのおかげで救われた人もいれば、だめだった人もいます。


しかし、2011年現在では、前述のように

手術できない末期癌の患者さんの癌が、完全に消える治療法があるのです。

そんな治療法があることをもっと多くの人に知って欲しい、
そして癌と診断されても勇気と希望をもって全ての人に癌を克服して欲しいというのが私の願いです。

「癌と闘うために」は、通常の書籍と異なり、常に新しい情報収集に努め改訂を繰り返しています。
改訂を容易にし、改訂版をご購入者にお配りすることを可能にするために、PDFファイルの電子書籍としました(ご要望にお応えして冊子版もご用意しています)。
新情報の収集、メール・電話でのご相談対応、サーバー運営費用などを考慮し、下記の価格で、ご提供させていただいております。


 
 PDFマニュアル
(ダウンロード販売)

  (2011年4月改訂版Ver3.0)
当サイトのみでの販売で、書店では手に入りません。

 特典1・・ご購入者様には、最新情報を追加した改訂版を無償提供いたします。
特典・・治療法、病院選び等でお悩みの方に、メールでサポートいたします。
(電話での御相談もOKです)

 ※ご要望にお応えして、冊子版(オンライン通販)もご用意いたしました。

 
オンライン通販(冊子版)の場合、別途手数料(印刷・製本・送料)2,300円がかかります

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  病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があることをご了解ください。



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この情報集では、科学的根拠のある、臨床例のたしかな治療法を紹介しています。

世の中には、癌を治す食事法とか、健康食品のたぐいの情報が氾濫しています。
癌は食事法や健康食品などだけで治るものではありません。
でも手術もせずに癌が完全に消える
科学的な治療法が存在することは事実です。
そして、その治療法は患者の方から希望しなければ受けることはできません。
名医といわれているかどうかにかかわらず、医者のいいなりに治療を受けることは避けてください


後で後悔しないためにも!





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